ジャンプSQ1月号 ToLOVEるダークネス 番外編 感想

 ゲーム化!? これは女版ヘヴン状態が拝めるということなのでしょうか。Vitaって萌え系統ゲームの発売予定が多すぎて購入するか真剣に悩んでしまいますけど、ゲーム機は流石に高いのでゲームの評判次第ですね。

番外編「Clinic~素直になれなくて~」
 今回は番外編と、ストーリー進展が無いからなのでしょうかね。まあ、基本エロハプニングで、ストーリーはあんまり進んでいない気もしましたし、今週もティアーユとヤミの距離が縮まったと考えれば進展があったような気もしますけど、今回は番外編でした。

 美柑がアイス舐めているだけで卑猥にしか見えなくて笑ってしまう辺りが流石であり、御門先生の診療所が忙しいから手伝って貰えないかと言われ、ティアーユが居るから美柑はヤミを誘って行くと、とりあえずナース衣装を見せる辺りが良い仕事しているなあと思わずにはいられませんでした。

 そしてリコも出していると、「な…何で女の子にならなきゃいけねーんだよっ」っていうのは全くもってその通りですね。ちょっと性転換が軽すぎる気もしてくるんですけど、リトはよく二度目を拒絶しなかったものですよ。ちょっと普通に考えたら当然ですけど、股間が消えるんですよ。余裕で怖いと思うしか無いんだけどなあ。

 皆の手伝いが始まる中、リコだけはセクハラされていると、これはアレですね。リトの際にはエロいことが勝手に怒ってしまいますけど、逆転しているからエロいことをされてしまうようになったということですね。多分そんな設定は今回限りのような気もしてきますけど、今月はそんな感じでした。能力という伏線なのではないかと思わせてしまう。

 ティアーユが地下倉庫から戻ってきていないので、ヤミとリコが向ってティアーユについて話していましたけど、リトの「幸せに…なってほしいからだよ」からのヤミの表情が大変可愛くて素晴しかったです。
 そしてその後にティアーユの高速プレイと、明らかにプレイの一環だというのに、医療ロボットとか呼ばれていて笑いました。ただ単に医療プレイを見せつける為の機械だよなあ。今まで散々乳首を見せつけてきたというのに、絆創膏があるから乳首を片方だけ隠してみる所には情熱を感じてしまいます。やりたいことをやっていますね。

 医療ロボットはヤミが粉砕し、その頃に美柑が御門にヤミの過去を聞いているも、最初に会った時は記憶が無く、その記憶は戻っていないと、これがネメシスのダークネスに繋がりそうな感じですね。

 リトの股間を見たので顔を赤くしているヤミがとても可愛くて今回も非情に良かったです。年末に相応しい満足できる回でした。
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アニメ・ジャンプ等の感想を書いています。最近はあんまり暇じゃないのでブログ名変えようかと思っています。

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