ジャンプSQ4月号 ToLOVEるダークネス 第29話 感想

 ネメシスは最初で姿が見えた時点でエロいことになるからボスの威厳など無くなるんだろうなと思っていましたけど、自らがエロいことをすることでボスとしての格を保つというのは流石トラブルですね。どう足掻いてもエロいことになるのだから、ボスはエロいことを行なって惑わしてくる。流石です。

第29話「Mamservant~争奪戦~」
 最初にリト父の掃除を行ない、美柑は夕飯も作って欲しいと言われてモモとリトだけになると、ここの美柑の表情がとても良いですね。今のモモは性欲の塊みたいなものだからなあ。美柑からしても何をしでかしてくるのか解らない存在なのでしょう。

オトナなゲーム
 モモは何を買っているのだ……どうやって買っているのでしょうかね。宇宙パワーでなんとかなるのかなあ。しかし明らかにエロゲーなのに、平然と購入してプレイしている辺りが流石ですね。エロい行動とか妄想もここから得ているとかなのでしょう。しかし、何処に隠しているのだろうか、姉には見せられないよなあ。ララに見せたらアイテム作とかに行きそうな気もしますが。

 そしてネメシスが登場し、ネメシスと遊ぶことになると、ネメシスはとても可愛いですね。
 そして肩を揉み、ネメシスは感じていると、これがリトの力なのでしょうかね、転べば必ず股間に直撃する足、そして手も胸を触ったりパンツを触ったりしていますし、魔術的な力が働いて感じさせることが可能と化しているのかもしれません。

 モモが怒り、ネメシスが信用しない方がいい、危険だと言うも、リトは危険だなんて思わないと言い、それに対してのネメシスの反応が股間を見せつけてくるで暫く笑ってしまいました。これはどういう意味なんだwww
 ここのシーンの凄まじさはヤバいですね。「なぜそんなに人を信用できる?」って発言はネメシスにも言えますよ。顔を前にやったら即クンニじゃないですか、リトを信用しすぎですよ。

 そしてリトの発言によりモモが上機嫌になり、平然と風呂場に突撃するも、そこには変身で大人化したネメシスが居ると、ネメシスは黒髪ロング幼女から黒髪ロング美女になれるというのが本当に素晴しいですね。素晴しすぎてどうにかなってしまいそうです。

 乳でリトの顔を挟みながら真面目な会話をするシーンでも笑いました。この漫画は本当に魅せてくるなあ。
 そしてネメシスはリトの声を出すことで美柑の助けを呼び、美柑は駆けつけてくれば全裸のモモとリトが居ると、そりゃ怒りますね。風呂場で全裸なのにネメシスからリトを護ったって微塵も説得力が無いからなあ。日頃の行いがエロ過ぎる。

 そして最後にネコ耳ネメシスを出してくると、今回は素晴しいネメシス回でした。ダークネスの発現までは楽しむみたいですし、暫くは一話完結回になるのでしょうかね。  
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アニメ・ジャンプ等の感想を書いています。最近はあんまり暇じゃないのでブログ名変えようかと思っています。

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