カードコマンダーデッキ紹介 その1

 初期の初期にポケモン制限をやって以来になりますが、この記事から画像をつけてみようかと思い、画像のテストも兼ねてカードコマンダーの私の使用デッキについて書きます。
 画像を使ってみた感想ですが、ちょっと面倒ですね。まあ、ちょっと程度なので、飽きるまでは画像を記事に入れていくかも知れません。どうなるのかは明日以降になりそうですが。

 カードコマンダー。もう更新されずに一年が経過しそうですけど、未だにプレイしているので、私のデッキについてでも書いていきます。
 まず、カードコマンダーというのはフラッシュゲームですね。知らない人と通信対戦できるので存在に気付いた時は相当やり込みました。去年の今ぐらいだったような気もします。

 カードの種類が184種類なので、集めようと思えばすぐに集める事ができ、カードの内容も必要なカードだけ覚えていれば大体解るので、非常に解りやすく、4回勝利すれば勝ちなので一試合5分程度で終わる試合速度も好きです。
 とりあえずレート戦で使用しているデッキを2つ紹介します。 

ゴブリン


ゴブリン主体にドラゴンを加えた赤デッキ。赤単でも良いも、ドラゴン、竜使いとデーモンの相性が良いのでデーモンを投入。ゴブリン王で先行がついて強化。ライダーでコストダウン+戦場に出した際強化。メイジでパワーアップ等。非常にデーモン強化が強く。手札にあってもドラゴンのコストを下げると、腐るところがありません。

 主にゴブリンで殴る→デーモンかドラゴンを出す→竜使いを使って焼く又はゴブリンを強化して殴りきるのが基本戦法。炎使いはゴブリンメイジを使ってのHP。単純に強化があります。

 回りが悪いとなると最初のターンで1コストゴブリンが来ず、次の2ターン目にドロー含めてゴブリンパラシュートすら来なかった時ですね。こうなると単純に運が悪いと思うしかないのですが、未だにそうなった事が1,2回しかないので、よっぽど運が悪くなければ起こらないのでしょう。

スカイドラゴン

 恐らくノーマルなスカイドラゴンデッキ。速攻潰しのウミガメは役立っている時は役立ちますけど、基本的に出番が無いなあ。
 基本的な行動は煙→蒐集王又は漁師によってスカイドラゴンを待機させ、そこからスカイドラゴンで殴っていくだけですが、スカイドラゴンは高スペックであり、効果も利用しやすいので非常に使いやすいです。相手の場に出ている際に海賊親分で相手は戦場にモンスターを出すことが出来ないまま殴られて一点叩き込めますし、カブトガニで普通に高スペック高効果にする事もできます。HPが低下してきたらイソギンチャクで入れ替えます。イソギンチャクはスカイドラゴンが2ターン目にも出せそうにない時、2ターン目にモンスターを出す。スカイドラゴンが出せるようになった際に出すことも可能です。

 相手が青なら警戒しなければなりませんが、後は赤以外なら問題無く殴り勝てます。赤は不動が恐いのですが、3ターンぐらいすれば相手がどんなタイプのデッキなのかは何となく解るので、それによって不動を警戒するか普通に殴るかを選びます。
 このデッキで重要なのはスカイドラゴンですが、奇襲王の存在も非常に大きいです。カオスドラゴンを引いて問答無用で勝利。魔力さえあれば朱雀によるリセット。基本的にはスカイドラゴンを引く、海賊親分を引いてスカイドラゴンのサポートですけど、相手が嫌がるカードを入手できたりと、非常に役立ちます。翼竜を引いて先行や、緑ドラゴンで先行潰し等。本当に色々使えるからなあ。

 大体レートで使っているのはこの2デッキです。後は大体楽しむ為用のなんとなく思いついて即作るフリー用デッキですが、その1つを紹介して終わります。

12枚引き


 デッキ名の通り、煙竜の効果で12枚引きます。ゾンビさえ出ていればそこから効果で狩られる以外なら殴り勝てますし、効果が発動した瞬間にデッキが半分以下になるので、カード回りが良くなります。煙竜の効果を発動した瞬間に赤ドラゴンが2コストで出せますし、煙竜は普通に竜使いで効果攻撃もできます。朱雀は赤が入っていると入れたくなりますね。

 その2は書くのか不明です。更新されたら書かずにはいられなくなりそうですけど、どうなるのかなあ。
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