ジャンプSQ8月号 ToLOVEるダークネス 第21話 感想

 もう後3ヶ月もしたらダークネス初めて2年になると、速いものですね。アニメも決まりましたし、アニメはどこまで行くのかが楽しみです。オリジナルでマスターネメシスが出てこないとアニメとして終われないのではないかと思うのですが、別にこれからもトラブルな事が起こるで終わらせる事もできますか。

第21話「Rain~また、今までのように~」
 一日経っていて、最初にメアが学校に来ていなく、ナナが昨日起こった事の回想になると、ここのメアの顔が良かったです。精神ダメージを受けている少女はとても可愛いなあ。

 リトがナナと話に行ってくると言い、ナナの元に向おうとすれば、ララの胸を揉んでいて、尻尾が胸に挟まってるから感じているララが凄く面白かったです。これは一人プレイの究極体と言えるのではないでしょうか、いや、リトがやっているので、実際は二人でやっていますけど、更なるエロの進化を見せてきたのに驚きました。どこまで行く気なんだ、この漫画は。

 ナナと話に行ったところは、リトだから普通になんとかなるだろうと思っていて、普通になんとかなったので、リトに対する信頼度はかなりあるなあと思いました。しかし、リトはほぼ野外プレイだった状況下でも、メアの心が流れてきて、不安と孤独感でいっぱいだった…と、あんだけエロい事になっていたのに、普通に不安と孤独感を知って悲しんでいるのが凄いです。
  
 最後の姉妹百合プレイにも笑ってしまいました。これって股間を弄り合っているようなものなんじゃないでしょうか、尻尾を性感帯にするという設定だからこそですね。物凄く今更ですけど、この設定は凄いな。

 次号はメアとナナが仲直りして友達になろうとするのでしょうか、まずメアの場所を把握できないのではないかと思うのですが、それはララがなんとかしてくれそうな気がします。
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