まどかの7話でも予想してみる。

 当るとは思えませんけど、今しか出来ないので書きます。でも、まず杏子が最初にどんな行動にでるのかが予想できないなあ。なので、杏子は放置して考えていきます。

 最初は目覚めたさやかにキュゥべえが「キミはまどかに殺されかけたんだ」って正直に言ってくるのですよ。
 で、まどかが何かを言おうとするも「どうしてだい? 事実だろ?」って言って何も言えなくして、動揺しているさやかと杏子を見て本当の出来事だと悟ったさやかが何処かに走り、まどかが追おうとするも、ほむらが魔力の使い過ぎて倒れてしまう。

 後はまどかから避けてるさやかを見て、放課後緑髪の人がさやかと会話をして、さやかはまどかを許そうと思い、緑髪の人と分かれて、まどかを探すも見付からず、その頃まどかは杏子と会話をして、なんとか納得しようとするもとか思いましたけど、杏子は魔女からグリーフシードが欲しいので、使い魔を放置せずに倒すというのに賛同しませんか、街の住人であるまどかとさやかが使い魔放置を納得出来る訳がありませんし、(まず女子中学生の彼女達が、自分の為に他の人の人命を切り捨てろというのは無理ですか) 本当にどうするのでしょうか。

 序盤だけとりあえず予想したので、後は部分的な予想をします。
 とりあえず上條のノー連絡の説明は入るのでしょう。それでさやかの精神が砕け散りそうですね。好意があるのならばノー連絡はどう考えてもおかしいからなあ。嫌いだったとしか思えない。ギリギリ納得できそうな理由は「バイオリンを弾くことに熱中していて、バイオリン以外の事が頭に入っていない」という事なのですけど、さやかは彼の中ではその程度の女だったのだと思うしかなく、どうやってもさやかが可哀想になるとしか思えない。

 魔法少女にした際のキュゥべえのメリットも説明させるのではないでしょうか、後半の、10話辺りなのかもしれませんけど、先週魔法少女になった際の問題点を話しましたし(キュゥべえ的には無問題だと思っているみたいですが)まどかを魔法少女に引き入れようとしている理由がそろそろ知りたいです。これで何も無い、キュゥべえはただ人類を守りたかった。とかだったら唖然としてしまいます。

 ほむらさんが相当魔法使っていましたし、ソウルジェムが濁った際の問題点も話されるのではないでしょうか、そしたらキュゥべえが「君の為にほむらは頑張ったんだね、なら、君は彼女を助けなければならないんじゃないのかな? 君なら魔女なんて楽勝だ、僕と契約すれば、君はほむらを助けることができるよ」とか普通に言ってきそう。キュゥべえって今の所、毎週まどかを勧誘しようとしているので、7話も普通に勧誘してきそうな気がしてきます。

 死ぬとしたら杏子かさやかですね。杏子は精神不安定で死ぬ恐れがあり、さやかは蘇生時に何らかの障害が発生しているのなら終わり、上條に会えばそれで精神ダメージを受けた場合、終わりそうです。死ぬ可能性が結構あるなあ。さやかは魔法少女になってから常に死ぬ可能性がありますね。他の魔法少女に潰されかけたり、文字通り死にかけると、さやかは魔法少女になってから友達救ったのと上條の演奏聞いたぐらいで、他は特にイイ事がないなあ。まあ、友達と好きな人を救えただけ、満足しているのでしょうかね。
 ほむらさんは1話を見ると最終話までは生きそうだと思うも、だから殺す可能性もありそうですね。ほむらさんは今週の初めにブチ切れるのではないかとも思ってしまう。

 とりあえず一応頭の中で考えている事は書きました。7話が楽しみです。
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