ジャンプ13号 感想

 ワールドトリガーのゲーム記事、見た感じだとワートドトリガーのような戦闘ができそうな気もしてきますけれど、実際どうなのでしょうかね。恐らくキャラゲーになるのが不安ですけれど、まだ暫くは発売されませんか。

ONE PIECE
 次回はゾロが空を飛ぶと、まあサンジも空を跳ねていましたし、普通にできるんじゃないかなあと思ってしまうのですが、刀を使って空を飛ぶのでしょうかね。

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ジャンプ12号 感想

 風刃とかトリガーホルダーのネックレスが出ると、こういうグッズは欲しくなりますけれど、値段が1万超えているとキツいですね。でも大体こういうグッズは1万ぐらい超えている気がするので、この価格でも売れているということなのでしょうか。

ONE PIECE
 ディアマンテは本当に最高幹部って感じがしないなあ。これで終わったらただの幹部と何ら変わりないのですが、次回立ち上がることができているのでしょうか。

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艦これ 6話 第六駆逐隊、カレー洋作戦! 感想

 今週の艦これは非常に楽しめました。ストーリーがあんな風になるというのなら、別にほとんどこういう日常回メインでも良かったのでは無いかと思ってしまうのですが、そうなると最後の方でどう締めればいいのかが解らなくなりますか。まあ、楽しめましたけれど、3話やってしまった後で日常回というのもどうなのでしょうかね。

 今週は6話だからか第六駆逐隊の話をすると、第六駆逐隊は今までの話でも出ていましたけれど、あまり出番が無く、ゲーム未プレイの人が居れば厳しいのではないかと思ってしまいましたが、どうなんでしょうかね。

暁

 初っ端から風呂シーンと、全開クライマックスで降臨していますね。シャンプーハット被っている暁が非常にナイス。

 カレー大会でカレーを作ろうとして鍋作りから始めると、お馴染みの火炎放射器とか、誰かが消失したような音とか、巧いことゲーム要素ぶち込んできたのには笑うしかなかったです。出てきて欲しかった夕張も出て良かったと思うのですけれど、彼女は今後もこんな感じで開発担当みたいな感じになるのでしょうかね。3話のこととかありますけれど、今後は戦闘に参加してくれるのでしょうか。

 そしてカレー大会が始まると、各キャラが登場してきましたけれど、特出すべきは羽黒ちゃんでしょう。もう出番ないかと思っていただけにこれは非常に嬉しかった。

足柄と羽黒
 
 その際に、今週の百合みたいな感じで大井っち北上の場面を入れてきましたけれど、彼女達はなんでここまで重要視されているのでしょうかね。いや、確かにゲームでは重要になることが多いのですが、何故こうも毎週毎週イチャついているのだろうかと思ってしまう。まあ、OPでも一緒に回っていたしなあ。ゲームだと非常に強いのですが、アニメだと今後どうするのでしょうか。

 カレー大会は当然のようにどんどん自爆していき、吹雪は赤城なら何やってきてもOKだということが判明したりしましたが、ヤバいのは優勝を目指している足柄さんの理由ですね。年季発言からの全員ドン引きがヤバく、そこからの高笑いからの巨大化は完全に悪役ですし、足柄ファンには辛いのか、これが足柄だと思っているのかはちょっとよく解っていないのですが、こういう回だと悪役は欲しくなりますし、二次設定的に足柄が相応しかったということなのでしょうか。ここまでいくと私は好きです。

 泣いている羽黒ちゃんが可愛かったです。満足。

羽黒

 オチとして長門は辛いのがダメだから第六駆逐隊が優勝すると、今週は普通に日常回で一話使い、楽しめたのですが。次回以降の戦闘をどうするのでしょうかね。もう1クールなら後半となりましたし、締めに向っていくのだとは思いますが、今の所は特に何もないからなあ。新艦隊になりましたけれど、それで話を進めるのかと思えば今週のカレー回ですし、次回からどうするのでしょうか。

 今週は艦娘達が非常に可愛くて満足できました。轟沈回やっておいてよく日常回できたなあと思ってしまいましたけれど、これ単体で見れば満足できますね。
 この6話を見ているとこれが最後の日常回となるのか、後に1、2回はあるかが解りませんが、戦闘よりもこっちのほうが個人的には楽しめるので、後、2、3話ぐらいは欲しい所ですが、無理でしょうか。

ジャンプ11号 感想

 ワールドトリガーのアニメディスクの特典がドラマCDで修と迅が嵐山隊に入ったらのIFストーリーと、迅は余裕でしょうけれど、修は能力値的にまず入ることが不可能だろうと思うしかないのですけれど、そこら辺をどう説明してくるのでしょうか。

カガミガミ
 最初から世界が滅んでいそうな場面と、何が起きてここまでの状態になっているのかの説明は序盤ぐらいでされるのでしょうかね。壊れた世界に進んでいく話なのか、この未来にならないよう抗う話なのか、どうしていくのかが楽しみです。

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ハピネスチャージプリキュア 感想

 終わってしまいましたね、ハピネスチャージプリキュア。動きは相変わらず素晴しく、一年間楽しめた作品でしたけれど、感想を毎週書けなかったのは去年ぐらいからブログを書く私のやる気が下がってしまったからなのでしょう。アニメ感想すら最近あまり書いていないからなあ。ツイッターで書くのが楽すぎて、軽く書いてブログで書かなくていいかとなってしまっています。

 この作品で一番目立っていたのは間違いなく神であるブルーでしょう。このキャラクターはプリキュアという作品で凄まじい存在でしたよ。ボスキャラはブルーに好意を持っていた元プリキュア、ラスボスは兄であるレッドと、味方のお兄さん的キャラだというのにあまり役に立たず、敵側の元凶ともなっているという異質なキャラでした。感想もブルーのことを多く書いていたような気すらしてきます。まあアレはレッドのせいですし、あの兄弟が元凶ですか。イケメンなので本来の視聴者層である幼女には人気があったのでしょうかね。

 プリキュアが複数居るという設定は楽しみにしていたのですが、結局あまり出番はなく、プリキュアハンターファントムによってほとんどが倒されていると、この部分は残念でしたけれど、メインがハピネスチャージプリキュアなので仕方がないのかもしれませんね。

 ブルー以外は普通に楽しめたプリキュアでしたけれど、前々作、前作に比べると普通でしたね。前々作は各キャラクターが素晴しく、前作もマナ達みたいに元から強いプリキュアが結構好きでしたけれど、今回は普通な感じでした。
 キュアハニーが「命よ、天に帰れ!」とか言いながら宇宙規模の攻撃をしたり、プリキュアハンターファントムが俺自身もプリキュアになったりしていた所は非常に楽しめました。どんどん凶悪になっていくキュアラブリーの戦闘場面も良かったです。

 プリンセスプリキュアも始まってしまいましたね。一話の感想は動きが良かったのと明らかに敵な敵のビジュアルが面白かったのですが、次回からどうしていくのでしょうか。ゼツボーグって名前は某アニメ思い出して笑ってしまいますよ。どうしていくのかが楽しみです。

ジャンプSQ3月号 新テニスの王子様 Golden age137 感想

 今月のテニスは凄まじい回でしたね。

 今年からバレンタインのチョコ集計を行なわずに人気投票にすると、去年は相当チョコが来たみたいですし、この判断になるのも仕方がないのでしょうかね。跡部が一位となりそうですが、他のキャラはどうなるのでしょうか。

Golden age137
壮絶ナンパ対決!
日本テニス男児の意地を今ここに!!

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ジャンプ10号 感想

 今月はNARUTOの最終巻ですか。72巻と物凄い長期連載でしたね。長くて1巻から読む気が起きないのですが、5、6年ぐらいすれば読みたくなるのでしょうか。

ONE PIECE
 ドフラミンゴはもう終わりに向っていますね。最悪の場合でも復元能力があったというのに、それも無理になってしまうと、ドフラミンゴは勝っても負けても終わりだろうと思うしかないです。

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デビルサバイバー2 ブレイクレコードをプレイ その3

 その3と言ってもその2の時点でラスボス前みたいでしたので、ラスボス戦しか書くことがなく、そのラスボス戦もあんまり苦戦をしませんでした。一回やり直しましたけれど、連戦になったので悪魔の補充をしただけで、補充をしたら勝ったからなあ。主人公のレベルが60で、1戦目終わったら帰るとか選択肢が出たから、「これでロキが作れる!」とか思っていたらガン無視で最終決戦ですからね、帰った方が勝率高いだろうと思うしかないも、行った以上帰れる訳がないですか。

 ラストバトルは三連戦で、一戦目は雑魚が増えてくるので増える前に倒せば大したことがない正に前座で、二戦目は射程無限の二回攻撃が三体とかいうラストバトルに相応しいイカれた性能を見せつけてきましたけれど、能力は享有されていて射線を無限にする敵を倒してしまえば離れた地点で回復休憩ができ、物理無効と反射がアレば万能か物理しか持たず、万能系も消費MPの高さから吸魔を連射していけばMPが0になって勝てました。

 第三段階は敵は全体攻撃で此方のHPをかなり削ってくるので短期決戦で終わらせました。主人公が魔力開眼からのエクスチャージ氷の乱舞は雑魚を一撃で粉砕し、物理反射もなかったので和久井と殴っていれば終わったなあ。

 エンディングは凄く綺麗に終わりました。まだ見ていませんけれど、多分他のルートではこうはなっていないでしょう。二画面使っての一枚目があるというだけで満足ですよ。アワードで王になるルートのネタバレがありましたけれど、まあ普通に考えたらそりゃそうですね。今回のルートはラスボス前で決まりますし、二週目でセーブすれば二つともすぐに見ることができそうです。
 
 久々のデビルサバイバーは相変わらず面白かったです。トリアングルム編と最初から続編要素を楽しめ、最初の時点でレベルも結構高いと、難易度は二種類ありましたけれど、黙示録でもトリアングルム編は2よりもかなり楽だったなあ。
 トリアングルム編は日程が短く、主に皆との会話やボスに対する情報で時間が経っていったので、民間人を守る戦闘も一回ぐらいしかなく、普通に敵を倒すだけだったのが楽だったのかもしれません。普通に一度やってみてダメだったらスキルとか変えようと思いプレイしているのですが、その負け前提の一回目で大体勝てたからなあ。

 一番辛かったのは一番最初のボスであるデネボラ戦で、あのギリギリな状況は非常に緊張感があって良かったです。ギリギリで足りないので、何かしら別のことすれば勝てそうだと思っていたので、すぐに再挑戦することができていたなあ。

 悪魔は精霊によって全て高レベル悪魔でいけました。前まではあんまり使っていなかった気がしますけれど、龍王の理不尽っぷりが凄いですね、コイツは防御面で優秀過ぎますよ。ステータス的にケルベロスと物理スキルの相性が非常によく、貫通を持たせて無双させたりもしていました。
 ラストバトルでは鬼女ランダが物理反射持っているというだけで非常に重宝しました。物理技はどんな技でも反射で弾けるというのは強いですね。霊鳥も上位版になると移動+2で優秀でした。

 人間は最終的に主人公、都、和久井、乙女でいきました。和久井と乙女のステータス振り方は凄く優秀だと思っています。ジュンゴみたいに力極めているのも良さそうですが、ある程度は速度が欲しいからなあ。都は新キャラですし、見た目から選びました。都が居なければイオになっていたと思われます。

 とりあえず二週目は最終日でセーブをして、二つのエンディングを見た後にどちらかをクリアしてセプテントリオン編のボイスを楽しもうと思っています。セプテントリオン編でも何かしら追加要素があるのでしょうか。 
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アニメ・ジャンプ等の感想を書いています。最近はあんまり暇じゃないのでブログ名変えようかと思っています。

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